プーキープロケア:Pooky Procare

間違って飲んでも安全な成分なのに、非常に強い除菌力・消臭力を併せ持った画期的な除菌消臭水です。
有人下での、専用超音波噴霧器による空間全体の除菌・消臭が可能です。さらに、既存消毒剤より圧倒的な低コストを実現しました。

プーキープロケア

プロも驚く安全性、除菌力、消臭力。

O-157、サルモネラ菌などの食中毒対策から、インフルエンザ、ノロウイルスなどの感染症対策に。

従来の殺菌剤・消臭剤は効果が強力な薬剤ほど、危険・有害な物でした。プーキープロケアは強力な除菌・消臭力を持ちながらも人やペット、環境にも安全で安心して使える除菌・消臭水です。

シーン別のご利用:内科クリニックシーン別のご利用:歯科クリニックシーン別のご利用:老人ホームシーン別のご利用:理容室シーン別のご利用:カーディーラーシーン別のご利用:銀行


患者様、職員様を守るのは経営陣の使命です。

プーキープロケアは多くの業種、様々なシーンでご利用いただいています。身の回りの除菌・消臭など日常の使用から、介護・保育施設、医療機関、食品加工業界などプロの現場に至るまで多岐にわたります。細菌、真菌、ウイルスの除菌だけでなく、臭いの元となる雑菌も瞬時に分解するので専用のスプレー、超音波噴霧器の使用で安全・手軽に空間除菌・消臭が可能です。

 

なぜ今、次亜塩素酸ナトリウムやアルコールからプ−キープロケアに切り替える医療機関や介護施設が増えているのか?

現状は… アルコールの効かないウイルスには、次亜塩素酸ナトリウム(ソーダ)を使用するように保健所は指導しています。しかし、次亜塩素酸ナトリウム(ソーダ)は、臭いや毒性が強いため、空間や手そのものには使えません。特に、認知症の方がいらっしゃる医療機関や老人介護施設、小さなお子様をお預かりする幼稚園や保育園では、保管方法や使用方法に十分注意が必要です。(アルコール除菌はノロウイルスに効果がありません。)
だから、 次亜塩素酸ナトリウムの
8倍の除菌力
手に触れても、口に入っても安全な
除菌・消臭剤、プーキープロケア
を提案致します!

 

選ばれ続ける理由

プーキープロケアに切り換える8つのメリット

安全性
1 手荒れの心配がありません。赤ちゃんや高齢者が誤飲しても安全です。
2 衣類についても漂白の恐れがありません。漂白作用がないので、感染の恐れがある衣類の漬け込みに使用できます。金属腐食性もありません。
除菌・消臭力
3 除菌力は同濃度の次亜塩素酸ナトリウム(ソーダ)の8倍だから、低濃度でより安全に使用できます。除菌成分は、次亜塩素酸分子なのでほぼ全てのウイルス、細菌、真菌を99,9%除菌・不活化します。更に花粉対策やダニアレル物質にも対応しています。
4 ほぼ無臭なので、頻繁に使用しても施設内が塩素臭くなりません。
除菌消臭後は水に戻り、ほのかな塩素臭はすぐになくなります。
5 悪臭、タバコ臭等を瞬時に無臭に変えます。
臭いのモトに直接作用するから香りでごまかしません。
利便性
6 特許製法で成分が安定しているから、希釈後約6カ月間は除菌効果がほとんど変わりません。
次亜塩素酸ナトリウムのように「毎日作っては、捨てて」という手間がかかりません。
7 空間や対象物を選ばずどこでも、何にでもスプレー可能です。
経済性
8 水道水で薄めるからスプレー1本生成するのに、約100円という低コストで使用できます。
また、除菌剤、消臭剤等の薬剤一本化もできる為、更なるコストダウンに貢献します。

選ばれ続ける理由

 

 

圧倒的な除菌力
プーキープロケアはほぼすべてのウイルス、細菌、真菌を強力除菌。その他に花粉、ダニアレル物質を低減化します。
高水準消毒薬であるグルタラールと同等の除菌スペクトルを有しているので、最も耐久性の高い芽胞菌に対しても圧倒的な除菌力を持っています。
圧倒的な除菌力

それはもともと、
私たちのカラダの中にある成分だから。

除菌成分「次亜塩素酸」とは、実は人のカラダの中に存在する白血球の一種が悪い菌をやっつける際に利用する成分です。

白血球の一種である、好中球。

白血球の一種である、好中球。カラダの中に侵入したウィルス・細菌などの微生物を迎え撃つのが役割です。そして、その武器となるのが、何と「次亜塩素酸」なのです! もちろん、人のカラダ、動物のカラダなど、生きているものたちへのダメージはありません。これが、プーキープロケアが「誤って飲んだとしても大丈夫」と言われる理由です。

血液中で次亜塩素酸が発生しているという事は意外と知られていません。活性酸素が体内に侵入した細菌などの異物を分解しているといわれていますが、実際は次亜塩素酸に変化した形で働いているのです。というのは、好中球にはミエロパーオキシターゼという酵素が大量に存在し、活性酸素の一種である過酸化水素を塩素イオンと反応させ次亜塩素酸を作り出すからです。好中球がこの次亜塩素酸を生成させるのは「安全に殺菌するため」なのです。生命は数億年かけて、この次亜塩素酸による殺菌を行っていたのです。

出展:学会出版センター「活性酸素と疾患」

ポイントはpH値

プーキープロケアは、次亜塩素酸ナトリウムを使うという点では目新しいことではありません。しかし、次亜塩素酸ナトリウムの【pH】を絶妙なバランスで調整することによって、次亜塩素酸ナトリウムに含有されている除菌成分「次亜塩素酸(HOCl)」を大量に生成でき、それを有効に使っているという点で格段の違いがあるのです。
つまり弱酸性調整次亜塩素酸水プーキープロケアは、次亜塩素酸ナトリウムの欠点(人・環境への危険性や金属への腐食性、布等への強い漂白作用など)を克服して、安全性、除菌・消臭力、使いやすさを飛躍的に高めたもなのです。

次亜塩素酸ナトリウムはさまざま場面で
除菌剤として使われています。

次亜塩素酸ナトリウムは、食品衛生・環境衛生などさまざまな場面で除菌剤として広く使われています。食品など人体に直接影響する場合は、濃度12%の原液を 200ppmに薄めて使用するように、という指導が厚生労働省よりなされています。 次亜塩素酸ナトリウムは、200ppmに薄めると【pH 8.2~8.8】くらいのアルカリ性になります。この【pH】の範囲では、実は有効除菌成分の「次亜塩素酸(HOCl)」の存在比は数%しかありません。これを、【pH 7.0以下】の弱酸性にすると、存在比は70~100%へと飛躍的に高まり、除菌力が強化されるのです。

【pH 9~12】の次亜塩素酸ナトリウムでも、水で薄めて【pH 7】に近づけることはできます(水は通常【pH 7】。ですから、大量に水を加えれば限りなく水と同じ【pH】に近づきます。)しかしこのやり方は、濃度が薄くなりすぎて除菌力が弱くなり、実用には向きません。

プーキープロケアの除菌力は
次亜塩素酸ナトリウムの8倍。

プーキープロケアは、濃度8.5%という低濃度の希塩酸を極微量に次亜塩素酸ナトリウムに混合して【pH 5.5~6.2】にすることにより、有効除菌成分である「次亜塩素酸(HOCl)」を大量に含んだ殺菌水を生成するようにしているのです。

このようにして生成したプーキープロケアは、最も除菌力の強い状態で調整されているということになります。原液である次亜塩素酸ナトリウムの、実に8倍の除菌力、80倍の除菌スピードがあります。

しかし、pHを低く(即ち酸性度を高く)しすぎると、有害な塩素ガス(Cl2)が発生しやすくなります。そのため、プーキープロケアは安全性と除菌力を考慮し塩素ガスが発生しない弱酸性の状態でご使用頂くことにしています。

 

ph変化による遊離有効塩素の存在比
※殺菌力は、次亜塩素酸ナトリウムに比べて8倍、殺菌スピードは80倍です。

 

安全な成分で安心して空間噴霧ができる、
プーキープロケア。

O-157、サルモネラ菌などの食中毒対策から、
インフルエンザ、ノロウイルスなどの感染症対策に。

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