明日は、わかば会

2014.10.14

広島県立黒瀬特別支援学校校長 小田孝博様

私の人生を振り返ると、いつも応援して下さる方、教えを下さる先生、先輩、
師匠といった方々にとても恵まれていると思うのです。

 

 

保育園、小・中・高・大。2社のサリーマン時代。
そして起業し3年目を迎えた今もなお。
色んな時代、シーンにおいて。
本当に皆様のおかげで、今の私があるのです。
感謝しきれないです。

 

 

その中の一人、広島県立黒瀬特別支援学校校長、小田孝博様。

 

 

実は私の叔父でもあり、小さい頃から障がいについて色々教えて下さった、
恩師でもあります。

 

 

父親も御影の会といい、倉橋で行政の立場から支援を過去にしており、私自
身、何度も現場で過ごさせて頂きました。
6,7歳からそういった環境で福祉の現場を拝見させて頂いたことは、後の
私に大きく影響を及ぼすのです。

 

 

今回はその影響の話とは別に、人のつながりという事で、明日のわかば会のお話を。

 

 

叔父は、広島県立黒瀬特別支援学校の校長でもありますが、広島県特別支援学校教育
研究会の会長でもあります。

 

 

そんな叔父からは多くの教育関係者さんとご縁を頂いております。

 

広島市立広島特別支援学校 

 

明日、わかば会でご講演下さいます、広島市立広島特別支援学校校長の、
中尾秀行様もそのお一人です。

 

 

久々にお会いするのでそれ自体も楽しみなのですが、中尾校長のお話も
大変興味深いものになります。

 

 

ご縁と出会いに感謝し、明日、わかば会に行かれない方の分もしっかりと研鑽
を積んでまいります。

 

 


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